大阪府吹田市のインプラント歯科医院・北大阪インプラントセンター まつもと歯科医院


院長 : 松本 正洋
1989年よりインプラント治療を始め、これまでに4350人以上、10140本以上のインプラント治療を行ってまいりました。(2009年8月現在) ずっと思ってきたことは、インプラント治療にまさる治療法はないということです。インプラントは本当によく噛め、入れ歯のようなわずらわしさもありません。ご家族との食事もおいしくなり、何事にも積極的になり、幸せになれるのではないでしょうか。そして、皆さん笑顔になられます。笑顔にまさる幸せはありません。私は、治療が終了した時の患者様の笑顔を見るために治療をしてると言っても過言ではありません。


インプラントとは、やむを得ず失った歯の代わりとなる人工の歯「第二の永久歯」といわれています。
フィクスチャーという(人工歯根)をあごの骨に埋め込み、その上に天然の歯とほとんど変わらないの人工の歯を装着させます。見た目もまったく違和感がなく自然で、お食事も自分の歯と同じようにしっかりと噛むことができます。